【寝る前スマホ癖からの脱却!】睡眠障害を引き起こす「寝る前スマホ」に警鐘!聴く読書Audibleで疲れた眼と身体を休ませよう。

Audibleで寝る前スマホ癖から脱却

夜睡眠前にスマホしすぎて寝つけなかったり、翌朝目がバシバシになっていたなんて経験はありませんか?日本人がスマホを使用する一番の場面が就寝前と言われています。なるほど、Twitterの投稿が激増するのもたしかにこの時間帯だ。本来脳を休息させるべき時間帯にスマホ画面の光を浴びるのは睡眠障害など様々な弊害をもたらします。耳を使う「聴く読書」Audibleであなたの「寝る前スマホ」癖を払拭しましょう。

あてはまる自覚症状はいくつありますか?

以下のうちどれかひとつでも自覚症状がある人は要注意!

  • 眼の渇き、ゴロつきなどの眼精疲労。
  • 翌日の疲労感、怠惰感。
  • ベッドに入るとついチェックしてしまうSNS依存。
  • スマホいじってつい夜更かし

スマホやタブレットから発せられる光は、脳内のメラニン(体温や脈拍数、血圧などを低下させ、人を休眠や睡眠に誘うホルモン)の分泌を抑制する作用があり、そのことによって脳が覚醒し、睡眠障害を引き起こしやすくなります。

専門家のアドバイスでは就寝前の2時間はスマホを見ないようにとあります。

一度習慣化してしまったものはなかなか払拭しがたいもの。
わたしはAudibleで何の苦も無く寝る前スマホ脱却を果たしました!

スマホ時代の救世主「聴く読書」Audible

オーディオブックAudible



Amazonが提供するWebサービスで両手も目を使わずに耳で読書するオーディオブックサービス。スマホ・タブレットの他Alexaと接続すれば端末に触れることなく利用が開始できます。

クッキー

スマホは触らなくて良いってところがポイントだね。

嬉しい事に今なら無料お試し1ヵ月で本1冊をトライアルできます。
Audible公式サイト

どんな書籍がAudibleで聴けるのかも気になりますよね。

英語学習向け

「留学しないで「英語の頭」をつくる方法

学校英語で刷り込まれる「翻訳英語」の呪縛から解き放たれない限り、米国に留学しようと永遠に英語は習得できない。「英語の頭をつくる」指導のプロフェッショナルが教える、「英語を訳さず理解する方法」のすべて!

Amazon.comより

自己啓発向け

育児向け

「嫌われる勇気」
空前の大ヒットを生み出したアドラー心理学の入門書。哲学者と青年の対話篇形式によってその思想を解き明かしていく本書はAudibleで聴き応えがあります。実は私が無料体験中に選んだ最初の本がコレでした。青年がちょっとうざいくらいオーバーリアクションなところも楽しめました。下記リンクからも視聴できるのでどうぞ。
嫌われる勇気

「男の子の一生を決める 0歳から6歳までの育て方」

男の子のわんぱくは社会を渡り歩く土台。この芽を摘まないこと。6歳までに基礎ができれば、大人になって自立する! 20年間で12,000人の子どもをみてきた著者が男の子に合った育て方を教えます。
Amazon.comより

「女の子の一生を決める 0歳から6歳までの育て方」

やさしい表情と語りかけが女の子の心を豊かにします。 「男の子の一生を決める0歳から6歳までの育て方」著者が教える、女の子に合った「明るい子になる育て方」。
Amazon.comより

最後に

無料1ヵ月お試し後、継続して利用するには毎月1,500円かかります。決して安くはないですが私は健康への投資ということで割り切っています。

実際、「寝る前スマホ」癖がった過去のわたしは、疲れ解消のサプリメントや眼精疲労の目薬に毎月2000円以上費やしていました。なので元は完全に取れています。
何よりも毎朝の疲れが解消されたことが大きいです。

もちろん就寝前だけでなく、通勤中や家事をしながらで聴くのも良いですね!

スマホの普及以来、急速に変化するわたしたちの生活。

それは「書籍→電子書籍→オーディオ書籍」と読書の領域にも及んでいます。

人間五感をバランスよく使うのが心身にとって大切だと感じています。

みなさんも、是非お試しされてはいかがでしょうか。


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